
About this coffee
ブラジル・ミナスジェライス州セラード地区。その中でもひときわ自然に恵まれ、水資源が豊富で青々とした景観が広がる土地に、ベレーダ農園はあります。
この農園の歴史は1987年、ブラジルスペシャルティコーヒー協会の初代会長であるデイビッド・オットーニ氏がコーヒー栽培を始めたことからスタートしました。現在は三男のカルロス・オットーニ氏がその情熱を受け継ぎ、農園の品質を守り続けています。
また、この農園は日本との深い結びつきを持つことでも知られています。親日家の生産者によって育まれたコーヒーは、日本でも高い評価を受けており、多くのコーヒーラバーに親しまれてきました。
豊かな自然と確かな技術、そして長年の信頼関係が生み出す一杯を、ぜひ体験してみてください。
焙煎プロファイルはネット経由で焙煎機に送られます。
Elevation
960-1050m
Process
Natural
Cultivar
Castillo, Caturra, and Colombia
Impact
Conventional